変えられない一日に寄り添い、変わっていく一日に寄り添う365

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わたしと学術集会

あと83日 イメージ

公益財団法人金森和心会
針生ヶ丘病院(福島県)
柳田亜紀夫さん精神科看護歴 19年

Q1
6月18日へ向けての豊富や、学術集会の魅力、
福島のよいところなどを教えてください。

震災によって生じた健康被害に関連した、看護の実際と今後のありかたが学術集会の魅力と考えます。
現在、福島県は風評被害(原発事故により)で知名度は上がっているでしょうが、福島だからこその自然や伝統工芸、そして食文化があります。
ぜひ足を運んで体験してください。

Q2
患者が望む生活の実現をめざして、新たにがんばりたいことは?

精神科看護の基本ではあるが、真に心の内を聞かせてもらえるよう、聞くことの技術を見直し、けっして押し付けにならないよう、心がけていきたいと考えています。

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